朝日新聞社「新・名医の最新治療」/ TBSテレビ「世界のスーパードクター」
新「名医」の最新治療 2009(朝日新聞出版)
週刊朝日「新・名医の最新治療」の中で、
肛門科の名医として唯一 平田雅彦院長が選ばれました。
また、TBSテレビ「これが世界のスーパードクター4!
天才名医仰天テクニック完全公開スペシャル!!」の中では、
痔の専門医として平田雅彦院長が取り上げられました。
診療は予約制です。診療時間内に電話で予約を承ります。
| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | |
| 朝 | 9:00〜11:30 | ♡ | ♡ | ♡ | ♡ | ♡ | ||
| 昼 | 13:30〜16:00 | ♡ | ♡ | |||||
| 夕 | 16:30〜18:30 | ♡ | ♡ | ♡ | ||||
*休診日=木曜、日曜、祝祭日
*入院応需
80年を超える伝統と、患者総数約18万人の実績を誇る平田肛門科医院では、 三代目“Dr.Hips”こと平田雅彦院長が、あなたの「痔」の悩みを誠意をもって解決します。
*入院応需
80年を超える伝統と、患者総数約18万人の実績を誇る平田肛門科医院では、 三代目“Dr.Hips”こと平田雅彦院長が、あなたの「痔」の悩みを誠意をもって解決します。
痔は切らずに治しましょう。
カテゴリタグ:
診療方針
■なぜ、がまんするのですか?
当院のアンケートによれば、痔を自覚してから
医師の診察を受けるのに平均7年かかっています。
その理由には「恥ずかしい」と共に、「すぐに手術をされるから」
という項目があります。
■本当に痔は手術が必要なのでしょうか?
当院の手術率は、内痔核13%、外痔核2%、裂肛12.5%、
痔瘻は発癌の可能性があるため100%です。
■世界の主流は手術をしない!
ドイツでは手術率が7%、イギリスは5.5%です。
当院でも、症状がでてから1年以内に受診すれば、
10%以下になると考えています。
■悩まず相談してください!
手術をしないで痔と共存できる道を探しましょう。
痔と思っていたら癌だったということもあります
■生活指導で自己治癒力を高めましょう!
患者が本来持つ自己治癒力を高めるために、
心身両面にわたる生活指導を行い、共存を探ります。
■もし手術になったら?
当院の手術は、肛門をしめる筋肉(肛門括約筋)を
全く傷つけないため、後遺症がありません。
学会の指導医が原則として2人1チームで行い、
医師の最高の集中力を発揮させるため、一日3例までとしています。
当院のアンケートによれば、痔を自覚してから
医師の診察を受けるのに平均7年かかっています。
その理由には「恥ずかしい」と共に、「すぐに手術をされるから」
という項目があります。
■本当に痔は手術が必要なのでしょうか?
当院の手術率は、内痔核13%、外痔核2%、裂肛12.5%、
痔瘻は発癌の可能性があるため100%です。
■世界の主流は手術をしない!
ドイツでは手術率が7%、イギリスは5.5%です。
当院でも、症状がでてから1年以内に受診すれば、
10%以下になると考えています。
■悩まず相談してください!
手術をしないで痔と共存できる道を探しましょう。
痔と思っていたら癌だったということもあります
■生活指導で自己治癒力を高めましょう!
患者が本来持つ自己治癒力を高めるために、
心身両面にわたる生活指導を行い、共存を探ります。
■もし手術になったら?
当院の手術は、肛門をしめる筋肉(肛門括約筋)を
全く傷つけないため、後遺症がありません。
学会の指導医が原則として2人1チームで行い、
医師の最高の集中力を発揮させるため、一日3例までとしています。
世界では痔の手術はほどんどない!?
カテゴリタグ:
診療方針
先進諸国での手術率は7%です。
痔の治療は早期の受診がカギをにぎる
痔の発症率は、日本人と外国人とでは、さほど変わりはありません。しかし、痔にかかる率は同じでも、症状の程度は大きく違っています。日本人の場合は概して、がまんできないほど症状がひどくなってから病院へかけこむ人が多いようです。
1000人の患者さんに行ったアンケート調査では、自分が痔と自覚してから受診するまでの期間が平均して 7年間となっています。
受診が遅れる理由として、
* 1. 診察を受けるのが恥ずかしい。
* 2. 痔で死ぬこともないから医者に行くのがめんどうだ。
* 3. 医者に行くとすぐに手術をされてしまう。
* 4. 痔の手術は死ぬほど痛いそうだ。
* 5. 痔の手術は何週間も入院しなくてはならない。
* 6. 痔は手術をしても再発する。
といった回答が寄せられており、お尻を見せる恥ずかしさもさることながら手術をされるのではないかという不安感も大きいようです。
これに対して、外国人の患者さんは「痔かな」と思ったらすぐに受診する傾向にありそのために比較的、症状が軽い人が多いのです。
痔の種類にもよりますが、早期に治療を始めれば、ほとんどの痔は手術しないで治すことができます。
先進各国での痔核の手術率をみると、ドイツで7%、イギリスで5%、アメリカで4%という調査結果があるように、日本に比べて手術率は低いようです。
日本人ももっと早期に受診する人が増えれば手術率は1けた台まで減ると思われます。
できるだけ早く痔の専門医に診てもらうこと、これが痔を治すいちばんの早道といえるでしょう。
痔の治療は早期の受診がカギをにぎる
痔の発症率は、日本人と外国人とでは、さほど変わりはありません。しかし、痔にかかる率は同じでも、症状の程度は大きく違っています。日本人の場合は概して、がまんできないほど症状がひどくなってから病院へかけこむ人が多いようです。
1000人の患者さんに行ったアンケート調査では、自分が痔と自覚してから受診するまでの期間が平均して 7年間となっています。
受診が遅れる理由として、
* 1. 診察を受けるのが恥ずかしい。
* 2. 痔で死ぬこともないから医者に行くのがめんどうだ。
* 3. 医者に行くとすぐに手術をされてしまう。
* 4. 痔の手術は死ぬほど痛いそうだ。
* 5. 痔の手術は何週間も入院しなくてはならない。
* 6. 痔は手術をしても再発する。
といった回答が寄せられており、お尻を見せる恥ずかしさもさることながら手術をされるのではないかという不安感も大きいようです。
これに対して、外国人の患者さんは「痔かな」と思ったらすぐに受診する傾向にありそのために比較的、症状が軽い人が多いのです。
痔の種類にもよりますが、早期に治療を始めれば、ほとんどの痔は手術しないで治すことができます。
先進各国での痔核の手術率をみると、ドイツで7%、イギリスで5%、アメリカで4%という調査結果があるように、日本に比べて手術率は低いようです。
日本人ももっと早期に受診する人が増えれば手術率は1けた台まで減ると思われます。
できるだけ早く痔の専門医に診てもらうこと、これが痔を治すいちばんの早道といえるでしょう。


完全予約制